両荻野の復活

荻野貴司が1番でタイムリー。
荻野忠寛が9回に3年ぶり登板。
どちらもめでたいことだ。

こちらも年を取っているせいか、故障から復活して活躍する選手を見るとほろっとしてしまう。
今後は故障などせずに、活躍を続けてほしい。
あとは、伊藤義弘あたりの復活も見たいものだ。

それにしても、3・4番が打つとよく点が入る。
2人で5打点、チームは12点で大勝。
今夜は気分良く寝られそうだ。
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ダオ・チーラン

Author:ダオ・チーラン
ヒツジ年生まれで写真のニワトリに深い意味はない。横浜で生まれ育った関東人だが、大学入学後現在まで関西で暮らしている。
本業は歴史学者で、専門は中・近世のベトナム史、海域アジア史、歴史学の評論・解説など。
趣味はパ・リーグを中心としたスポーツ、鉄道ほか。
このブログの意見はすべて筆者個人のものであり、いかなる組織にも関係ありません。

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