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1974年7月の西鉄電車

九州の鉄道乗り歩きを最初にしたのは大学1回生の夏休み。主目的は国東半島の仏教遺跡めぐりだったのだが、最後に北九州と福岡をひとめぐりでいて、西鉄電車に乗った。ライオンズはすでに手放していたが、北九州市内線の三連接車はまだまだ元気で、併用軌道上でもすっとばしていた。昨日、鉄道ジャーナルに関する記事を書いていてあの旅行を思い出し、そのときの写真を引っ張り出してスキャンしてみた。

北方線魚町
北九州1(北方線魚町)
戸畑の若戸大橋の下
北九州3(戸畑付近の若戸大橋の下)
夕刻の黒崎車庫
北九州4(夕刻の黒崎車庫)

宮地岳線・津屋崎
宮路岳線津屋崎
貝塚駅の福岡市内線乗り場
福岡1(貝塚駅市内線)
大学病院前
福岡3(大学病院前)
西鉄福岡駅(当時)
西鉄福岡駅
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プロフィール

ダオ・チーラン

Author:ダオ・チーラン
ヒツジ年生まれで写真のニワトリに深い意味はない。横浜で生まれ育った関東人だが、大学入学後現在まで関西で暮らしている。
本業は歴史学者で、専門は中・近世のベトナム史、海域アジア史、歴史学の評論・解説など。
趣味はパ・リーグを中心としたスポーツ、鉄道ほか。
このブログの意見はすべて筆者個人のものであり、いかなる組織にも関係ありません。

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