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東南アジア考古学会大会

とても行きたいんだけど。。。

【東南アジア考古学会2016年度大会】
東南アジア考古学会2016年大会「東南アジアの陶磁器」
主催:東南アジア考古学会
詳細は学会HP:http://www.jssaa.jp/index.html

開催日時:2016年11月27日(日)
会場:鶴見大学会館2階サブホール
交通:JR京浜東北線「鶴見駅」または京浜急行線「京急鶴見駅」下車徒歩/「鶴見大学会館」は大学キャンパス内ではなく「鶴見駅」そばにあります。
鶴見大学HP:アクセス http://www.tsurumi-u.ac.jp/about/accessmap/

[プログラム]
午前の部 /司会:坂井 隆(大会委員)
09:45 開場
10:15 開会挨拶  東南アジア考古学会 会長 田中 和彦(鶴見大学)
10:20-11:20 基調講演  「東南アジアの施釉陶磁器」
佐々木 達夫 先生(金沢大学名誉教授)
11:20-12:00 発表 「マニラ・ガレオン貿易で運ばれた東洋陶磁」野上 建紀(長崎大学)
12:00-13:00 昼食 / 13:00-13:25 会員総会
午後の部 /司会:久保 真紀子(大会委員)
13:30-14:10 発表 「ベトナム中部の陶器生産と編年:17-19世紀を中心として」菊池 百里子(大学共同利用機関法人人間文化研究機構)、菊池 誠一(昭和女子大学)
14:10-14:50 発表 「カンボジアの陶磁器」田畑 幸嗣(早稲田大学)
14:50-15:30 発表 「ミャンマー・モン州の窯跡踏査及びベンガル発見の施釉タイル」坂井 隆(国立台湾大学)
15:50-16:50 総合討論 /司会:田中 和彦
16:50 閉会挨拶  東南アジア考古学会 副会長 山形 眞理子(金沢大学)
*基調講演及び各発表の要旨は学会HPからPDFをダウンロードしてご覧ください。
*資料代200円(会員以外の方)
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プロフィール

ダオ・チーラン

Author:ダオ・チーラン
ヒツジ年生まれで写真のニワトリに深い意味はない。横浜で生まれ育った関東人だが、大学入学後現在まで関西で暮らしている。
本業は歴史学者で、専門は中・近世のベトナム史、海域アジア史、歴史学の評論・解説など。
趣味はパ・リーグを中心としたスポーツ、鉄道ほか。
このブログの意見はすべて筆者個人のものであり、いかなる組織にも関係ありません。

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