『月刊社会科教育』10月号特集「アクティブ・ラーニングで評価はこう変わる」

高大連携歴史教育研究会から、もう1件案内が回ってきた。

多くの先生方がご関心をお持ちかと思いますが、アクティブラーニングに関する実践報告として、
 竹田和夫先生より、ご案内をいただきました。

 明治図書の『月刊社会科教育』10月号特集「アクティブ・ラーニングで評価はこう変わる」の
 授業最前線「パフォーマンス課題」でつくるアクティブな授業モデルと評価の視点に、
 竹田和夫先生の「【高校歴史】アクティブは反転学習から、評価はペア・班別総選挙で!」が掲載されています。
 日本史は終戦時、世界史は満蒙地域を考える実践が掲載されております。

 このほか、明治図書のホームページhttp://www.meijitosho.co.jp/magazine/?series=%8E%D0%89%EF%89%C8%8B%B3%88%E7からは、
 同誌のバックナンバーの紹介がご覧になれます。
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プロフィール

ダオ・チーラン

Author:ダオ・チーラン
ヒツジ年生まれで写真のニワトリに深い意味はない。横浜で生まれ育った関東人だが、大学入学後現在まで関西で暮らしている。
本業は歴史学者で、専門は中・近世のベトナム史、海域アジア史、歴史学の評論・解説など。
趣味はパ・リーグを中心としたスポーツ、鉄道ほか。
このブログの意見はすべて筆者個人のものであり、いかなる組織にも関係ありません。

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