歴史教育シンポジウム  「イスラームをどう教えるか」

2015年度 日本歴史学協会・日本学術会議史学委員会歴史認識・歴史教育に関する分科会主催 歴史教育シンポジウム 
「イスラームをどう教えるか」

日時:2015年10月17日(土)13:30~17:30
場所:駒澤大学駒沢キャンパス 1号館 1―404教場
開会挨拶:高埜利彦(日本学術会議会員 史学委員会)
趣旨説明:近藤一成(日本歴史学協会歴史教育特別委員会)
報告
1. 店田廣文(早稲田大学)「日本におけるムスリム・コミュニティの現状と課題」
2. 三浦 徹(お茶の水女子大学)「イスラーム世界はなにを語るか」
3. 周藤新太郎(県立東葛飾高等学校)「高校生はイスラームの歴史をどのように学んだか」
総合討論
閉会挨拶:木村茂光(日本学術会議連携会員)
連絡先:日本歴史学協会  info〈a〉nichireki-kyo.sakura.ne.jp                      
http://www.nichirekikyo.sakura.ne.jp 
会場案内:http://www.komazawa-u.ac.jp/cms/campus/c_komazawa2
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プロフィール

ダオ・チーラン

Author:ダオ・チーラン
ヒツジ年生まれで写真のニワトリに深い意味はない。横浜で生まれ育った関東人だが、大学入学後現在まで関西で暮らしている。
本業は歴史学者で、専門は中・近世のベトナム史、海域アジア史、歴史学の評論・解説など。
趣味はパ・リーグを中心としたスポーツ、鉄道ほか。
このブログの意見はすべて筆者個人のものであり、いかなる組織にも関係ありません。

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