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ベトナムの考古学雑誌

新学期の準備で忙しくなってきたところに着いた雑誌(2015年3号)。読まねばならない論文が並んでいる。


「(タンロン皇城遺跡)D4ーD5-D6ピットの李朝建築遺構の特徴と段階区分」
「ビンチャウ沈船で発見された古銭の鑑定結果」
「莫朝の城(カオバンの復和城)」

などなど。
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プロフィール

ダオ・チーラン

Author:ダオ・チーラン
ヒツジ年生まれで写真のニワトリに深い意味はない。横浜で生まれ育った関東人だが、大学入学後現在まで関西で暮らしている。
本業は歴史学者で、専門は中・近世のベトナム史、海域アジア史、歴史学の評論・解説など。
趣味はパ・リーグを中心としたスポーツ、鉄道ほか。
このブログの意見はすべて筆者個人のものであり、いかなる組織にも関係ありません。

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