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東南アジア考古学会第238回例会のご案内

東南アジア考古学会第238回例会

 場所:専修大学神田5号館541教室(定員100名)
 住所:東京都千代田区神田神保町3−8
 アクセス:JR水道橋駅西口より徒歩7分 東京メトロ九段下駅出口5より徒歩3分 同神保町駅出口A2より徒歩3分
 日時:4月18日
 開場 2時
      大橋康二(NPOアジア文化財協力協会理事長)
        2時30分〜3時30分
        「ヨーロッパ向けと日本出土の典型的柿右衛門様式の特徴」
      野上建紀(NPOアジア文化財協力協会理事長)
        3時30分〜4時30分
        「太平洋を渡った陶磁器」


お問い合わせ
〒154-8533 東京都世田谷区太子堂1-7
昭和女子大学
 歴史文化学科 菊池誠一研究室内
 東南アジア考古学会事務局
 E-mail: jssaa(a)jssaa.jp
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プロフィール

ダオ・チーラン

Author:ダオ・チーラン
ヒツジ年生まれで写真のニワトリに深い意味はない。横浜で生まれ育った関東人だが、大学入学後現在まで関西で暮らしている。
本業は歴史学者で、専門は中・近世のベトナム史、海域アジア史、歴史学の評論・解説など。
趣味はパ・リーグを中心としたスポーツ、鉄道ほか。
このブログの意見はすべて筆者個人のものであり、いかなる組織にも関係ありません。

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