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松井稼頭央の日米通算2500安打

最下位のゴールデンイーグルスで1番に座って気を吐いている。
メジャーに7年間いて600安打ちょっとだから、その間ずっと日本で故障なくプレーしていればもう3000安打に達していたのではないかとも思うが、日本の内野手でいちばんメジャーで活躍したのはかれであることも間違いなかろう。
ライオンズの後輩の中島裕之はどうしたかな?
ちなみに松井稼頭央の初安打は、ファイターズの芝草宇宙から打ったそうだ。大成したとはいえないが、人気のあるピッチャーだった。

スポニチでは衣笠、サンスポでは広岡に長池と、このところなつかしい選手の回顧談が掲載されていた。
「巨人に勝てなかった時代」の阪急ブレーブスの主砲長池徳二には、特に思い出が多い。もともと長距離砲ではなかったのが、西本幸雄監督に鍛えられて変身、200号まではプロ入り最速だったはずだ。
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ダオ・チーラン

Author:ダオ・チーラン
ヒツジ年生まれで写真のニワトリに深い意味はない。横浜で生まれ育った関東人だが、大学入学後現在まで関西で暮らしている。
本業は歴史学者で、専門は中・近世のベトナム史、海域アジア史、歴史学の評論・解説など。
趣味はパ・リーグを中心としたスポーツ、鉄道ほか。
このブログの意見はすべて筆者個人のものであり、いかなる組織にも関係ありません。

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