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またまたバファローズ

首位攻防戦初戦に糸井嘉男の好打などで勝った。4月17勝とはたいしたものだ。
西勇輝も今季は安定している。
打撃不振のファイターズは、大谷翔平のために糸井嘉男を放出したことが、「レッドソックスのベーブ・ルース放出」ほどではないにせよずいぶん祟って、栗山監督も苦労している。

マリーンズもだいぶ調子が出てきた。拙攻は相変わらずだが、それでも勝つというのもマリーンズのパターン化。
涌井秀章が勝てるようになれば大きい。角中勝也は去年不調で「首位打者はフロックか」と思われたが、去年の不調はWBC出場のせいだったということか。これで2年続けて本当の活躍はしない今江敏晃がちゃんと復活してくれるといいのだが。キャッチャーは吉田裕太が里崎智也の後継者になれるかな。

昨日、大越史記全書のゼミのあとに沖縄料理の「赤瓦」に行って、ベトナムに帰るクエンさんの送別などの名目で泡盛をたくさん飲み、今朝は寝坊。雨は降っているし韓流歴史ドラマの録画もたまっていたので、今日は大学に行かず終日家にいた。大阪の家にいてよそに行かず、全く大学にも行かない日というのはいつ以来だろう。


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ダオ・チーラン

Author:ダオ・チーラン
ヒツジ年生まれで写真のニワトリに深い意味はない。横浜で生まれ育った関東人だが、大学入学後現在まで関西で暮らしている。
本業は歴史学者で、専門は中・近世のベトナム史、海域アジア史、歴史学の評論・解説など。
趣味はパ・リーグを中心としたスポーツ、鉄道ほか。
このブログの意見はすべて筆者個人のものであり、いかなる組織にも関係ありません。

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