富山の鉄道(3)

富山県には富山地鉄以外に、高岡を本拠とする加越能越道という私鉄もある。現在は上下分離して万葉線と呼ばれている。戦時統合以来の縁か、富山地鉄と同型の車両が走っていた。

75年7月の北陸旅行でとりあえず新高岡(国鉄高岡駅前)で撮影
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78年3月の旅行で、富山地鉄の射水線から渡船で越の潟に渡り新高岡を往復。
越の潟駅
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新高岡
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新高岡-坂下町間の商店街
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米島口。かつてはここから伏木方面への路線があった。
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米島口-能町口間で国鉄の貨物線をオーバークロスする。
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能町口。立山連峰がよく見えた。
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庄川口
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ダオ・チーラン

Author:ダオ・チーラン
ヒツジ年生まれで写真のニワトリに深い意味はない。横浜で生まれ育った関東人だが、大学入学後現在まで関西で暮らしている。
本業は歴史学者で、専門は中・近世のベトナム史、海域アジア史、歴史学の評論・解説など。
趣味はパ・リーグを中心としたスポーツ、鉄道ほか。
このブログの意見はすべて筆者個人のものであり、いかなる組織にも関係ありません。

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